フロントラインジェネリック【犬用】
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フロントラインジェネリック【犬用】

更新日:
最安値 1箱あたり ¥1,800
よりお買い得フロントラインプラスジェネリック犬用も扱っております。

フロントラインジェネリック(犬用)は、ノミ・マダニの駆除薬です。
滴下式スポットタイプのお薬となっています。
1回の投与で効果は1ヶ月持続し、強力に愛犬を保護します。


先発品のフロントラインスポットオンはコチラ


  • ノミの駆除
  • マダニの駆除

有効成分:フィプロニル

ご注文

小型犬用(10kg未満)1本

内容量 販売価格 ポイント 注文 お気に入り
1箱
1,800 (1,8001箱あたり
54
カゴに入れる

中型犬用(10~20kg)1本

内容量 販売価格 ポイント 注文 お気に入り
1箱
2,200 (2,2001箱あたり
66
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大型犬用(20~40kg)1本

内容量 販売価格 ポイント 注文 お気に入り
1箱
2,900 (2,9001箱あたり
87
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超大型犬用(40~60kg)1本

内容量 販売価格 ポイント 注文 お気に入り
1箱
3,700 (3,7001箱あたり
111
カゴに入れる

成分一覧

フロントラインジェネリック(犬用)の成分は以下の通りです。

小型犬用(10kg未満)
フィプロニル97mg/1mL 0.67mL/1本

中型犬用(10~20kg)
フィプロニル97mg/1mL 1.34mL/1本

大型犬用(20~40kg)
フィプロニル97mg/1mL 2.68mL/1本

超大型犬用(40~60kg)
フィプロニル97mg/1mL 4.02mL/1本

商品詳細

フロントラインジェネリック(犬用)は、ノミ・マダニ駆除薬です。
有効成分としてフィプロニルを含有しています。

投与すると、有効成分のフィプロニルがペットの体表上の脂分に溶けて広がります。
広がったあとは皮脂腺という皮脂を分泌する袋に蓄えられ、皮脂とともに皮膚や被毛上に放出されます。

これにより効果が長く持続し、水浴びやシャンプー、雨、雪などの影響をほとんど受けません。
フロントラインジェネリック【犬用】の特徴
  • ノミは24時間以内、マダニは48時間で駆除
  • 首筋に垂らすだけのピペット(スポットタイプ)で簡単投与
  • 経口薬が苦手な犬や、食物アレルギーのある犬にも最適
  • 1回の投与で効果は約1ヶ月持続
  • 投与後48時間以降はシャンプーや水遊びもOK


フロントラインジェネリック【犬用】は優れた即効性、持続性、安全性


フロントラインジェネリック(犬用)に含まれる有効成分のフィプロニルは、投与するとペットの体表や被毛に蓄積されます。

その蓄積されたフィプロニルにノミやダニが接触すると、神経伝達物質であるGABAの働きを阻害して駆除します。

投与後ノミの成虫に対して、24時間以内に効果を発揮します。
ノミの成虫が産卵するまでに要する時間が24~48時間ですが、成虫が産卵する前に成分が作用するため、ノミのライフサイクルを遮断し完全に駆除することが可能です。

またマダニに対しては媒介性疾患のリスクが高くなる48時間よりも早く駆除するので、マダニがもたらす病気の予防も行えます。
これらの効果は1ヶ月にわたって持続します。

それらに加え、フィプロニルは主にノミやダニなどの節足動物にのみ作用し、哺乳類には毒性を示さない安全性の高い成分です。
妊娠中や授乳中、生後10週齢からの子犬や人間に対する安全性も確認されています。

フロントラインジェネリック【犬用】の先発薬


フロントラインジェネリックの先発薬として、フロントラインスポットオンがあります。

高い安全性と確かな効果で世界中で愛用されている寄生虫駆除薬で、ノミやマダニ対策はコレ一つで可能です。

販売ページはこちら⇒ フロントラインスポットオン【犬用】の通販ページ


フロントラインジェネリック【犬用】以外のノミ・ダニ駆除薬をお探しの方へ


ぽちたま薬局では、フロントラインジェネリック(犬用)以外にもノミ・ダニ駆除薬を取り扱っております。

ノミ・ダニに寄生されやすい外飼いはもちろんのこと、室内飼いの犬であってもノミ・ダニは知らぬ間に室内に侵入し寄生を行うため、早めの対策をしておきましょう。

また、当サイトでは、犬用以外にも猫用の商品も多数取り扱っています。
猫用のノミ・ダニ駆除薬もお探しの方は下記からご確認ください。


用量・使い方

フロントラインジェネリック(犬用)は1本のピペットで1回分です。
皮脂を洗い流してしまうと成分が広がらないため、投与の前後2日間は入浴させないようにします。

STEP1
パッケージから透明なピペットを1本取り出してください。

STEP2
薬剤がこぼれないようにノズルを上に向け、ノズルの先端をねじ切ります。

STEP3
ペットの首筋(肩甲骨の間)の1ヶ所に薬液を絞り出して滴下してください。
皮膚が見えるように被毛を掻き分け、皮膚の上に直接垂らします。

STEP4
薬液を全量投与したことを確認して、自然乾燥させてください。

フロントラインジェネリック【犬用】の用量


フロントラインジェネリック(犬用)の体重別の用量は、以下の通りです。

10kg未満0.67mLピペット1本全量
10kg~20kg未満1.34mLピペット1本全量
20kg~40kg未満2.68mLピペット1本全量
40kg~60kg未満4.02mLピペット1本全量

体重60kg以上の犬は、4.02mL入りピペット1本と適当な容量規格のピペットを組み合わせてください。

副作用

フロントラインジェネリック(犬用)は、以下のような副作用が報告されています。
愛犬の体質や健康状態によって異なる反応が起こることがあるため、使用後に異常が見られた場合は、すぐに獣医師にご相談ください。

・皮膚の刺激反応
 本剤はアルコール系の溶媒を使用しているため、投与部位にかゆみ、赤み、湿疹、熱感、脱毛などの一時的な皮膚炎が起こることがあります。
特に、皮膚が敏感な犬は注意が必要です。

・被毛の脱色・変色
 まれに、投与部位の被毛が脱色または変色するケースが報告されていますが、これは溶媒の性質による一過性のものです。

・舐めた場合のリスク
 犬自身や他のペットが薬剤を舐めた場合、よだれが増える(流涎)、嘔吐、食欲不振といったアルコール様中毒症状が見られることがあります。
投与後は、他の動物が滴下部位を舐めないように十分ご注意ください。

注意事項

フロントラインジェネリック(犬用)を使用の際は以下の注意事項を確認してご使用ください。

・必ずペットの種類と体重に合った製品をお選びください。
・12週齢未満の猫には、本剤を使用しないでください。
・犬以外の動物、特にウサギへの使用はしないでください。
・衰弱、高齢、妊娠中または授乳中のペットに投与する場合は、事前に獣医師にご相談ください。
・本剤を乾燥前にペットが舐めた場合、一過性の流涎が見られることがあります。投与部位をペットが舐めないように注意が必要です。
・投与後2日間は、水浴びやシャンプーを控えてください。
・他の薬剤との禁忌は報告されておりませんが、併用する場合は獣医師へご相談ください。

メーカー

インタスファーマ

発送国

インド
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